メンバー

メンバー集合写真

 

現大学院生と研究テーマ

  • 博士3年 村上優衣 ”Brain function underlying preference related valuation in young men with autistic traits ”   修士論文:「顔の魅力度に関する研究-fMRIによる脳機能画像研究-」
  • 博士3年 金 京室「短波長光への暴露がmotion sicknessの感受性に及ぼす影響」 修士論文:「短波長光が motion sicknessに及ぼす影響」
  • 修士2年 木村 恵「脳室周囲白質軟化症児の視機能に関する神経心理学的検討」
  • 修士2年 廣瀬喬道 「視覚背側経路における傍中心視と文字処理との関係-Continuous Flash Suppressionを用いた検討-」
  • 修士2年 神田 亮「半側空間無視に対するトップダウンアプローチの効果」
  • 修士1年 前山昂弥「視覚性運動失調に対する上下肢機能のリハビリテーションの検討」
  • 修士1年 長谷川愛「有効な認知症支援を組み合わせた治療プロトコールの提案」
  • 研究生 丁潔「重症心身障害児(者)を対象とした日常活動評価スケールの作成」

学部ゼミ生(4年生)

  • 津田茅佐紀
  • 土屋芳枝
  • 中野雄太
  • 中﨑佳奈
  • 保科このみ

修了者(大学院)

  • 池田 歩(修士)(平成24年度修了)
    修士論文:「重度心身障害児・者の大脳性視覚障害重症度評価スケールにおける信頼性・妥当性の検討」
  • 村川孝彰(修士)(平成24年度修了)
    修士論文:「言語-動作性片麻痺病態失認評価スケールの開発-信頼性・妥当性の検討-」
  • 星有理香(修士)(平成24年度修了)
    修士論文:「脊髄性筋萎縮症(I型)コミュニケーション能力に関する発達里程標の作成」
  • 澤村大輔(博士)(平成25年度修了)
    博士論文:「外傷性脳損傷後注意障害患者における注意の能動的制御とその神経基盤に関する研究」
    修士論文:「Moss Attention Rating Scale日本語版の信頼性と妥当性の検討」
  • 桜庭 聡(博士)(平成25年度修了)
    博士論文:「文の読みにおける背側視覚経路の働きに関する研究-Continuous Flash Suppression を用いた検討-」
    修士論文:「背側視覚経路の道具に対する情報処理 -Continuous Flash Suppressionを用いた検討-」
  • 吉田一生(博士)(平成26年度修了)
    博士論文:「Flow状態時の脳活動:近赤外線分光法(NIRS)を用いた検討」
    修士論文:「作業課題版Flow尺度の開発-信頼性・妥当性の検討」
  • 保科和正(修士)(平成26年度修了)
    修士論文:「自動車運転時の危険認知能力と脳機能の関係:高次脳機能障害者の運転再開判定指標作成に関する予備的研究」
  • 鈴木由美(博士)(平成28年度修了)
  • 博士論文: 「レビー小体型認知症患者のパレイドリア出現時の瞳孔変動の特徴」

 

修了生の就職先

 大学                                    

 北海道大学、北海道文教大学、北海道医療大学
医療機関     聖稜リハビリテーション病院、緑ヶ丘療育園、北斗病院,十勝リハビリテーションセンター

このページの先頭へ