北海道大学医学部保健学科/大学院保健科学院/大学院保健科学研究院

研究発表

稀少卵巣がん「顆粒膜細胞腫」の手術治療に新たな光!

北海道大学大学院保健科学研究院の蝦名康彦教授,東海大学医学部産婦人科学教室の三上幹男教授らの研究グループは,日本産科婦人科学会と日本婦人科腫瘍学会との共同研究として,卵巣顆粒膜細胞腫(GCTs)の臨床病理学的特徴及び予後不良因子を明らかにしました。

なお,本研究成果は,2021年8月26日(木)公開のGynecologic Oncology誌にオンライン掲載されました。

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投稿日:2021年08月30日
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